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ゲストに結婚式開催をいち早くお知らせ!【Save the date】を送ろう♪

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ゲストに結婚式開催をいち早くお知らせ!【Save the date】を送ろう♪

結婚式の開催をお知らせするアイテムは、「招待状でしょ!」と思われている方。実は招待状を送る前にパーティー開催をご案内する素敵な方法があることをご存知ですか??
これを知っていればワンランク上のおもてなしにも繋がること間違いなし♪

【Save the date】とは?

「Save the date」とは、招待状を送る前に結婚式の開催をお知らせするアイテムのこと。
準備期間の長い海外のウェディングシーンでは一般的に広く知られていますが、日本ではまだまだ知らない人も多いアイテム。
このSave the dateには、「改めて正式に招待状をお送りしますが、あなたには是非参加していただきたいので、予定を空けておいていただきたいです」という意味が込められています。
招待状とは異なり、書かれてる内容は新郎新婦の名前と、日付のみというのが一般的。詳しい会場名や開始時間などは、招待状をお送りする際に正式にお伝えする場合が多いようです。

一般的に招待状は、結婚式の2ヶ月前に発送します。一方、Save the dateは、式場を申し込んですぐの時期~招待状を送る1ヶ月前頃までに送ります。

【Save the date】を送るメリット

少しでも早くスケジュールが分かるのは誰だって少なからず嬉しいはず。
結婚式の為に、既に入っているスケジュールを変更・調整するよりも、早めにお知らせをもらうことで、結婚式の予定を空けて考えることが出来ますよね。
連休や長期休暇に実施される結婚式の場合は、事前に旅行などの予定を踏まえて考えることができますし、結婚式が多くなる春や秋のシーズンは、他の結婚式への参列と被らないようにすることも出来ます。

また、招待状をお送りする前に、口頭で開催を知らせる場合もありますが、本当に招待してもらえるのかな?と言った声もちらほら聞こえてきます。Save the dateを使って、きちんとご案内をすることで、ゲストの皆様に楽しみ+安心感を与えることが出来ます!

Save_the_dateを送るメリット

【Save the date】を送る時のポイント

最初にお伝えした通り、Save the dateは結婚式の日程の予定を空けておいていただきたい旨をご連絡するアイテム。来て欲しい人がたくさんいるからといって、ただ闇雲に送るのはやめましょう。実際に打合せが進む中で、送った人数が会場に入りきらないというハプニングもあります。受け取ったゲスト側は、Save the dateが送られてきた=招待されていると感じます。だからこそ、きちんとリストアップをした上でご案内するようにしましょう。

また、Save the dateを送る段階で、詳細な時間をお伝えするのは控えるのが無難です。
挙式や披露宴の時間が大幅に変更になることは少ないですが、全くないとの言い切れませんし、受付の開始時刻などは内容によっては変更になる可能性が大きいからです。
詳しい時間は、正式に招待状を発送する際にお伝えしましょう。

Save_the_dateを送る時のポイント

まとめ

まだまだ実際に送っている人が少ないSave the date。だからこそ、ゲストの皆様によりワクワク・楽しみな期待感をお届けできるアイテムです。
郵送する方法が今までは一般的でしたが、画像として作成をしてLINEなどで気軽にお送りすることも出来ます!
是非、招待状よりも一歩早いご案内、送ってみてはいかがでしょうか?





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